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英語のおしゃれ表現を発見

hey, guys:)!!

やばい。。最近のエンジニア業で何もできていない汗汗
I thought the current task is simple in the first place but I feel asshole what I did these days.. So I blog about the fancy English which is beyond my level.
*日本語訳)今取り組んでいる課題は簡単だと思ってたんだぜ、最初はな。でもそうは上手く行かないんだ。自分のことをassholeだと思ってしまう。だからな、今日は自分では思い浮かばない英語表現を発見したんだ。これからそのことについてブログっちゃうんだ。

単語帳でボキャブラリを増やしたり、文法書を読んで英語の構文を理解するのは英語を勉強する上で重要だと思う。 ただガチガチの英語表現しか書かれていないと実際のネイティブはどのように話しているのかイメージが遠のいてしまう。なので気分晴らしに洋画をみて実際の生きた英会話を聞いてみてはどうだろうか。はっは〜、と関心してしまう表現に出会えるはずだ。
最近私が関心した英語表現を今回は一つ紹介したい。
これは映画"Gone Girl"から発見しました。
新しい隣人に対してアメリカ人らしくフランクに話しかけるシーンです。

Brenda "Hey, neighbor. It's been weeks since I had anyone decent next door."  (隣人さん、まともな人が引っ越してきたのは久しぶりだわ)

まずこれオシャレなところが入っていると思いませんか? 私は"It's been weeks"っていうところがオシャレだなと思った。
何週間ではなく何ヶ月もしくは1年近くいなかったはず、もしくはまともな人は一度もいなかったのに数週間という風に言っているのがcool!!
その返しで新しい隣人のAmyはなんて返しただろう。
先に話しておくと日本語訳は「自分はまともなんかじゃないよ」って返していた。
自分だったら「Thank you, but I'm not like that.」とか、「Do you think so? But unfortunately I'm not...」的な感じでboringな英語表現で返していただろう。
ところがやはりAmyは違った。。

Amy "I don't know how decent I feel."  

これ、かなりcoolじゃありませんか?
ネイティブじゃないと絶対に思い浮かばない表現方法に感動した。
どこがcoolかは言葉の並べ方にあるのだと思う。
自分だったら「I don't know a feeling of decent.」とか「I've never been decent person.」といった表現で、なんかガチガチの表現にしかなりえない。

共感できますか??ww

自分の大好きな映画を何百回観たり、聞いたりするのもかなり大事な英語の勉強法だと気づいた。気に入った表現をみつけたら自分なりにアレンジして使ってみるとかなりcoolになれるよ!

See you!!:)